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笑うと正面の歯の間の隙間が目立ってしまう、というケースでした。一度は保険治療で賄える詰め物で、隙間を塞いだのですが、変色を起こしてしまいました。 |
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ラミネートベニヤセラミックを装着するために、正面の前歯を2本削ります。 |
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ラミネートベニヤセラミックを装着。自然で美しい歯になりました。 |
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CASE2>>>歯が黄色くてカタチも悪く、不揃いだったケース
(審美治療費用約45万円) |
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笑うと隙間ができ、歯のカタチもキレイではありませんでした。先天的に右上の前歯が1本なく、左上の前歯が小さく尖っていました。右上の奥歯も形態的に内側に入り過ぎていました。 |
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美しくバランスの取れた歯並びを目指してカウンセリングを行い、右上の奥歯〜左上の前歯までの計5本にラミネートベニア・セラミックをすることできれいにする治療計画を立てました。(緑の矢印)模型上でのシミュレーションです。 |
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「白い歯になりたい」というご希望だったので、まずはホームホワイトニングをした後、予定通りに5本の歯をラミネートベニア・セラミックにするために削って型を採りました。(緑の矢印) |
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最終的に、ここまで白く、美しい歯になりました。 |
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CASE3>>>もともと歯が黄色くて差歯も変色してしまっているケース
(審美治療費用約55万円) |
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もともと歯の色が黄色い患者さん。差歯の色も合っていなくて目立ってしまっていました。 |
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自分の歯(緑の矢印)はラミネートベニア・セラミックで、古い差し歯(赤い矢印)をセラミック・クラウンできれいな白い歯にすることにしました。 |
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まずは下の歯をホームホワイトニングで白くします。 |
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古い差歯を仮歯に換えました。 |
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自分の歯をラミネートベニヤセラミックにするために削ります。患者さんの前歯が大きく四角かったので、丸みを帯びた女性らしいフォルムにするために通常よりも深く削っています。ラミネートベニヤでの治療では、白くすると同時にカタチを整えることが可能です。 |
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ラミネートベニヤを装着しました。 |
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最後に仮歯をセラミッククラウンに換えて装着。上の歯と下の歯のバランスを考えた色合いに落ち着けました |
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