見えない矯正~人目を気にせず治療できます~

 

ブラケットの種類と取り付け例

 

1番人気のハーフリンガル・ホワイト

 

見えないように上の歯の裏側、下の歯には表側へ矯正装置を付けました。
見た目と費用のバランスを考えた、当クリニックで一番多いパターンの矯正装置の付け方です。
上だけの裏側なので、違和感はより小さく、お口(舌)も楽です。
下の歯には表側にブラケットが付いていますが、ホワイトワイヤーを使用しているため目立ちにくいです。

 

費用は通常の矯正より若干高くなります。

目立ちにくいため、結婚式の前撮りや披露宴を控えた方にお勧めです。

 

2番人気です! ハーフリンガル

 

見えないように上の歯の裏側、下の歯には表側へ矯正装置を付けました。
見た目と費用のバランスで、患者様に人気の矯正装置の付け方です。
上だけの裏側なので、違和感はより小さく、お口(舌)も楽です。
下の歯には表側にブラケットが付いていますが、意外と見える事はありません。

 

お口を開けた時の見え方です。

普通、笑う時には上の前歯しか見えないのですが今回、あえて普通よりも下唇を下げて笑ってもらいました。

下の前歯に付けてるブラケットの上の部分が見えていますが、
ワイヤーまではあまり見え無いことが分かると思います。

 

最近人気上昇中!表側矯正の新しいスタンダード! ホワイトアップ矯正

 

上下とも歯の表側に従来よりも審美性の高いセラミックブラケットを付けています。
併せて、白いエステティックワイヤーを使うことで、従来の表側矯正よりも高い審美性を持ち目立ちにくくなりました。

 

見えるけど、気が付かれない!矯正装置です!これらの白い部分が黄色くなることはありません。

 

上だけInVuでして、下は従来の審美ブラケットと針金というやり方もできます。

関連リンク >>『ホワイトアップ矯正

 

お口を開けた時の見え方です。

歯の表側に付けているので見えますが、意外と目立ちません。

気付かれずに、スル―されてしまうことが多いと思います。

 

ハーフホワイト

 

上下とも歯の表側に従来よりも審美性の高いセラミックブラケットを付けています。
併せて、上だけ白いエステティックワイヤーを使うことで、従来の表側矯正よりも高い審美性を持ち目立ちにくくなりました。

 

お口を開けた時の見え方です。

普通、笑う時には上の前歯しか見えないのですが今回、あえて普通よりも下唇を下げて笑ってもらいました。

上の前歯につけているホワイトワイヤーは意外と目立ちません。

 

従来の表側矯正(審美ブラケット&普通のワイヤー)

 

上下とも歯の表側に乳白色の矯正装置(審美ブラケット)を付けています。
ワイヤーは従来通り見た目も金属で、白くなる処置はされていません。

 

小さい子供さんが付けているような金属の矯正装置と異なり、そこまで目立つことはありません。

 

当クリニックでは、歯の表側に付ける場合でも金属ブラケットを使わずに、白い審美ブラケットを用いて矯正治療します。

上だけInVuでして、下は従来の審美ブラケットと針金というやり方もできます。

 

その他の見えない矯正装置

 

いわゆる見えない矯正装置として、クリアライナーとかインビザラインなども知られています。

好き嫌いもあるとは思いますが、両者とも床矯正装置ですので、その矯正治療効果には限界があります。

 

本格矯正前の小児を対象とした咬合誘導的な補助的治し方であったり、大人であれば非常に軽度な歯並びの場合が、その治療対象になると考えられます。

ブラケットを用いて治す方が確実で早いので、当クリニックではこの種の床矯正装置を用いた矯正治療をしておりません。