高い技術と豊富な経験で歯を復元するさあデンタルクリニックのインプラント

歯を蘇らせる最先端治療
HOME
診療内容/症例集
費用
体験談
Q&A
院内紹介
院長紹介
スタッフ紹介
アクセス
サイトマップ
インプラント
矯正治療
ホワイトニング
無料カウンセリング
デンタルライブラリー

抜けた歯を元に近い状態に蘇らせる
治療法です

インプラントとは?

 最近頻繁にメディアなどで注目されているだけに、つい最近開発された技術だと思われる方もいらっしゃるようです。実はその歴史は長く1952年にスウェーデンのブローネマルク先生が噛む機能を回復させる治療法として発表してから後、さまざまな研究が続けられ技術も進歩しました。材料もチタンに統一され、形状も細かい違いはあるけれど体へのダメージと力の負担を考えてネジ状の物に落ち着きました。
 世界のインプラント成功の基準は10年以上機能したインプラントということになりますがこの基準でだいたい96%ぐらいとなります。残りの4%はいろいろな原因により脱落したものです。(患者さんが歯を磨いてくださらなかったとか、噛み合わせが強すぎたなど)。

噛み合わせの安定を長期間保つことができる。


失った歯の数が多い場合にも咀嚼能力を回復できる。


自分の歯と同じように見える。


自然の歯に近い機能が期待できる。


歯を失った部分の顎の骨がなくなるのを防ぐ。


適切にケアすれば充分長持ちする。


抜け落ちてもやりなおしができる

治療時間が長くかかる。(現在、上の歯で6ヵ月、下の歯で3ヵ月ほど要する)


手術を必要とするため適応とならない場合がある。


比較的費用がかかる。


ブラッシングがうまくできない方にはお薦めできない。


メンテナンスが必ず必要である。
(最低半年に1回チェックが必要)

自然の歯と同じような外観を回復することができる。


自分の歯と同じように咀嚼することができる。


噛み合わせを回復することができる。


歯列の安定したつながりを回復することができる。

土台となるしっかりとした歯が両側にないと作製できない。


失った歯の数が多いと処置できない。


土台となる歯を新たに削る。


土台にした歯に負担がかかり、清掃性が悪くなるので、歯を喪失する危険が増す。


セラッミクを使った自然観の回復は保険の適応を受けることができない。


インプラントより長持ちしない(平均7〜8年) ブリッジの支台の歯に問題があるとすべてやりなおしとなる

短期間(数年)であれば、咀嚼機能をある程度回復できる(天然歯の1/3)


比較的短期間のうちに機能回復ができる。


健康な歯を犠牲にする必要がない。

入れ歯を支える骨や歯の喪失を招きやすい。


数年ごとに作りかえ、または調整を必要とする。


適切な噛みあわせを長期間維持することができない。


装着による違和感を生じやすい。


自然な外観を損ねることが避けられない。

治療の流れ

歯を蘇らせる最先端治療の流れ ・・・・・・・・・・・・

詳しく見る
治療の解説

  1回法と2回法、インプラントの手術方法

  インプラントの種類

  歯を復元

  インプラントの治療例

  インプラントをする際、土台となる骨が弱い場合

  骨造成手術

矯正歯科・審美歯科・予防歯科・口腔歯科・噛み合わせ